PRODUCE 101 JAPAN(日プ)新世界の楽曲まとめ!バトル別・全課題曲一覧
「PRODUCE 101 JAPAN」の待望の新シリーズ、『PRODUCE 101 JAPAN 新世界(日プ新世界)』がついに幕を開けました!
オーディション番組好きとしては見逃せないプデュシリーズですが、のめり込み過ぎないように毎週薄目で見ています。のめり込まないために投票もしていません・・・
釼持 吉成くんと、照井 康祐くん、小野 慶人くんがすきです。
今作は、国民プロデューサー代表にディーン・フジオカさんを迎え、さらに「SEKAIプロデューサー代表」としてチェ・スヨンさん(少女時代)さんが参加するなど、これまでにない豪華な布陣が話題を呼んでいます。
これまでのシリーズとは異なる新ルールの適用や、世界中のファンが参加できる「世界プロデューサー」制度の導入など、まさに“新世界”の名にふさわしい見どころが満載です。
この記事では、番組内で披露された楽曲をバトル別に徹底網羅。YouTubeで公開されている原曲MVもあわせてまとめています。
※MVとステージ映像のYoutubeリンクを貼ったら重くなるのでサムネイルの画質音してます。
プロデュース101シリーズ最新の「新世界」は、Lemino(レミノ)での独占配信が決定しています。 YouTubeのダイジェストではカットされている、練習生たちの涙の舞台裏や合宿所の様子も、フル版ならすべてチェック可能です。
- 広告なしで集中して視聴できる
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推しのデビューがかかった運命の瞬間。まずは無料期間を利用して、高画質なフル映像で応援しませんか?
PRODUCE 101(プロデュース101)JAPAN 新世界とは?
今回、シリーズ初の全世界配信、全世界投票を実施。
デビューを目指して集まった101名の練習生が専門的なトレーニングとテストに取り組み、成長と挫折を繰り返しながら人生をかけて、夢を追いかけます。
デビューするメンバーは、100%全世界の視聴者=国民プロデューサー&SEKAI プロデューサーによる投票で決定します。2019年SEASON1ではJO1
2021年SEASON2ではINI
2023年THE GIRLSではME:I
そして、2026年「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」では、全世界がプロデュースする日本発グローバルボーイズグループが誕生します。SHINSEKAI, Meet the world
新世界をひらくあなたの推しに
投票してください!
今回の「日プ新世界」、とにかくキャスティングが神がかってますよね……!
まず、世界プロデューサー代表として少女時代のスヨンちゃんが出演しているというだけで、もう毎週の楽しみが倍増!あのレジェンドを毎週拝めるなんて、K-POPファンとしてはそれだけで胸アツです。
しかもコーチ陣まで豪華すぎて、「101人の練習生が羨ましい!」って叫びたくなるレベル。 世界を股にかける仲宗根梨乃先生はもちろん、PENTAGONの安達くん(YUTO)、さらにネトフリの『デーモンハンターズ』でサジャボーイズとして劇中歌を歌っていたケビンまで勢揃い……。
こんなに贅沢なメンツから直接指導を受けられるなんて、まさに“新世界”の名にふさわしい最高の環境。
全曲一覧箇条書き
テーマ曲
- テーマ曲:新世界 (SHINSEKAI)
グループバトル
- INI/LOUD
- Kenshi Yonezu(米津玄師)/IRIS OUT
- ENHYPEN/Bite Me
- Ado/Show
- Wanna One/Energetic
- JO1/Love seeker
- SEKAI NO OWARI/The Peak(最高到達点)
- Stay Kids/CASE143
ポジション評価
随時追加予定
コンセプト評価
随時追加予定
デビュー評価
随時追加予定
テーマ曲:新世界 (SHINSEKAI)
グループバトル
PRODUCE 101シリーズにおいて、最初の脱落者が決まる運命の分かれ道となるのが、この「グループバトル」です。
1つの同じ課題曲を2つのチームが対戦形式で披露し、会場の観客が「良かった」と思う練習生に投票。その合計票数でチームの勝敗が決まります。勝利チームには「ベネフィット(ボーナス票)」が与えられるため、順位を大きく押し上げる重要なチャンスとなります。
これまでのシリーズの現場評価では、ステージの見えづらさも影響してか、遠くまで響く「歌唱力の高い練習生」に票が集まりやすい傾向がありましたが、今回の“新世界”ではどうなるのか?
INI/LOUD
1組 ハイライト
2組ハイライト
Kenshi Yonezu(米津玄師)/IRIS OUT
ENHYPEN/Bite Me
Ado/Show
Wanna One/Energetic
JO1/Love seeker
SEKAI NO OWARI/The Peak(最高到達点)
Stay Kids/CASE143
ポジション評価
グループでの総合力が試された前回とは異なり、練習生が自分自身の武器で勝負するのがこの「ポジション評価」です。
練習生は「ボーカル」「ダンス」「ラップ」の3つのポジションから1つを選択し、同じ志を持つメンバーでチームを組みます。最大の見どころは、既存の楽曲をただカバーするだけでなく、自分たちで「ダンスの振り付け」や「ラップのリリック(歌詞)」、あるいは「楽曲のアレンジ」を自ら手掛ける点です。
「誰かの指示通りに動く」のではなく、一人のアーティストとしてのクリエイティビティが問われるため、ここで一気に注目を浴びて順位を上げる練習生も少なくありません。
コンセプト評価
数あるステージの中でも、ファンの熱量が最も高まるのがこの「コンセプト評価」です。
最大の特徴は、既存のヒット曲ではなく、『日プ新世界』のためだけに書き下ろされた「オリジナル楽曲」でパフォーマンスを行うこと。さらに、どの練習生がどの曲を披露するかは、国民プロデューサーによる「マッチング投票」によって決定されます。
まさに、ファンの理想がステージとして現実になる瞬間。練習生にとっては「自分の持ち曲」を手にする機会でもあり、ここでのパフォーマンスがデビュー後のイメージを左右すると言っても過言ではありません。
デビュー評価
デビュー評価は、数か月にわたる過酷なオーディションの締めくくりであり、101人の中から勝ち残った最終メンバーが決定する「運命のファイナルステージ」です。
これまでと同じく、このステージのために制作された最後のオリジナル楽曲を2チームに分かれて披露します。最大の見どころは、これまでのバトルの集大成となる圧巻のパフォーマンスはもちろん、生放送中に行われる投票によって、ついにデビューする12人の顔ぶれがリアルタイムで決まるという緊張感です。
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