【息子1歳9ヶ月】言葉が増えた反動!?話し方にオネエの兆し・・・

スポンサーリンク

1歳9ヶ月となり、息子も言葉がかなり増えてきました。

大人が話す言葉はだいたいなんでも繰り返して言えるようになって、もう話せる言葉メモを取る必要もないくらいになりました。

そんな中いくつか気になる言い回しや単語があるのですが、特に気になるものをピックアップ。

女家族の中では仕方ない!?気になる語尾

自分の意思表示をかなりはっきり言葉に出来るようになってきた息子ですが、特に何か欲しい(して欲しい)時の「ちょうだいちょうだいちょうだい」無限リピートはかなり勢いがありました。

「自分がしてほしいことをはっきり言えるのはいいことだな」と思うものの、ご飯後のおやつや氷(息子は氷が大好き)の要求には毎回毎回応えられません。

そしてそんな「ちょうだいちょうだい」攻撃を「ダメ!」とか「あとでね」とスルーしている時に出たのが、

 

「ちょうだいよぉ〜」

 

突然のオネエ言葉・・・・!

本当にこの通り語尾も「おぉ」という感じで伸ばして、なんなら腰をクネクネ動かしそうな勢いで言われて爆笑でした!

我が家は、母と妹、そしてわたしたち夫婦と息子の5人暮らしなので確かに女子率は高いのです。

知らず知らずのうちに「◯◯だよ」「やめてよ」など、「よ」の付く話し方をしていたのでしょう。

見事コピーされてしまいました。

その他、最近のおもしろ言葉

名前間違い

言葉というほどではありませんがちょっとしたネタ。

我が家の最近のブーム、ドラクエ10の実況をしているyoutuber「サザンさん」の動画のマネを始めました。

サザンさんは動画の冒頭で「サザンでーす」と名乗っているのですが、タチャンも「サザンでーす」と名乗り始めたのです!

キミの名前はサザンじゃないよ!

「タチャンでーすは?」と聞いてみても「サザンでーす」と繰り返しているので、それで1つの言葉として覚えているようですね。

可愛いからいいけど、突然他の人に「サザンでーす」って言ったら完全に名前「サザン」だと思われるから気をつけて!笑

赤ちゃん、髪が薄い人はみんな「タチャン」

最近自分の名前を言えるようになって、「誰がするの?」とか聞くと「タチャン」と答えたり「自分のコトだってわかっているんだなぁ」と思っていました。

しかしそれは大きな勘違い!

テレビでオムツのCMを見た時のこと、赤ちゃんを見て「タチャン」と指差しOK!

鶴瓶師匠をみて「タチャン」、生えギワ似てるOK!

うーん、大きくなってからのネタになるからいいけどね;;

見た目が似ている人はみんな「タチャン」という括りにカテゴライズしていたようです。

助詞が使えるようになりました

子どもの言葉は突然ですね。

「タチャンとぉ、ママとぉ、パパとぉ」と助詞を使って話しだしました。

何かわかんないけど一緒にやろうとしているというニュアンスが伝わって、ものすごく嬉しかったです!

二語よりも先に助詞使うんだね!笑

ただし「と」何をするとか、「と」どうするとかそういうのは一切なく、ただ「タチャンとぉ、ママとぉ、パパとぉ」と言ってるだけでした。

可愛いです。

まとめ

IMG_0947

わたしが忘れないためのメモ記事になってしまいました。

自分が止まっていても子どもはドンドンドンドン大きくなりますね。

ママのほうがついていけなくならないように、見逃さないように、アップデートして付いて行かなくちゃと記事を書きながら改めて思いました。

では、また^^

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です