【日記】将来のことを考えるとお腹が痛くなる

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自分のためにも何かする毎日にしたくて

息子が生まれてから(もしかすると生まれる前、会社を辞めてから)、自分のことについて考える時間が極端に減った。

自分がどういうものが好きかとか、どういう時間が好きかとか、将来どうなりたいのかとか、仕事はいつ再開するのかとか、考え出すときりがないのだけど、意識しないと時間は日常の中に消えて行ってしまう。

どうしても息子のために使う時間が増えてしまうし、当然今はそういう時期なんだと思っているんだけど、それでも自分のためにも少しだけ何かをしたくて。

せめて将来のこと(ここでは息子のことは切り離した「自分」がどうしていきたいのか)をちょっとずつ考えることにした。

 

今日のおとも

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はあちゅうさんの「半径5メートルの野望」と手帳。
本は一度読んだけど、マーカー使っての読み込みのため、背表紙のところがもっこりしてしまってる、、
 
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手帳も安藤美冬さんの「20代のうちにやりたいこと手帳」なんだけど、、

こういう人たちに憧れているっていうのがすごくわかりやすいセットで少し恥ずかしい。

「半径5メートルの野望」では1回目に読んだ時と同じで

頑張ることがつらいのは成功体験がないから

っていうのが一番腑に落ちて、努力→成功っていう感覚が今すごく薄れているなと思った。

それは何か明確な目標をもって自分が行動を起こしているっていうことが現在進行形でないからだなぁと。

でも小さなやりたいことはいろいろあって、それを細かく分解して、叶える夢の日付を指定してって少しずつやっていこう。

「20代のうちにやりたいこと手帳」も夢を叶えるために埋めるチャート的なものがあるんだけど、ほとんど埋められてなくて。

自分のことについて少しずつ考えるようにして、これも埋めていけたらいいな。

私も何者かになろうと奮闘してみたい。小さな世界でもいいから。

 

自分の未来のこととかじっくり考えるときゅーってお腹が痛くなるんだけど、そういう人他にもいるのかな?

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